理学・自然・環境・バイオの記事一覧

中高生情報学研究コンテスト

情報処理学会では、第85回全国大会で、第5回目となる「中高生情報学研究コンテスト」を開催します。高校生なら「情報科」、中 […]

高校生・高専生科学技術チャレンジ

高校生・高専生科学技術チャレンジ(JSEC)は、全国の高校生と、高等専門学校生を対象に、2003年に始まった科学技術の自 […]

環境教育ポスターコンクール

「環境教育ポスターコンクール」は、子ども達が環境について自分自身にできることを考え、環境への責任ある行動をとれる態度を育成することを目的に、毎年開催されている絵画コンクールです。 2021年度は第13回コンクールを開催いたします。 近年は、受賞作品が環境問題の専門雑誌に掲載されるなど、作品に対する注目が高まっていて、様々な機会・媒体で取り上げられています。 皆さんの思いのこもった素晴らしい作品をお待ちしています! - 公益財団法人 こども教育支援財団

風力発電コンペ WINCOM

日本大学 生産工学部は、「ものづくり」の素養とデザイン・アイディアに富んだ環境エネルギー機器の性能を競う「風力発電コンペ […]

二松学舎大学145周年記念 学芸コンクール

二松学舎大学では「二松学舎大学145周年記念学芸コンクール」を開催し、下記の5部門で皆さんの応募をお待ちしております。 […]

数理工学コンテスト

武蔵野大学 工学部数理工学科では、数理工学の専門能力を身に付け、自然現象や社会現象をモデル化して理解し、システム設計に応用できる人材や、ビッグデータから問題の本質を見抜くデータサイエンティストの育成を目指しています。 その一環として、次代を担う中学生、高校生の皆さんが、身近にある不思議な現象や興味深い事象を数理の力を使って解き明かし、発表する機会を設けるために「数理工学コンテスト」を開催しています。 詳細は、大学のホームページでご確認下さい。 - 武蔵野大学

高校生科学研究コンテスト

青森県では「高等学校総合文化祭」が毎年1回開催され、化学・生物・農学・物理・生活科学などの自然科学部門で例年活発に発表が行われ、自然科学部門以外でも、コンピュータやロボット、あるいはスポーツ科学などの分野に力を注いでいる学校もあります。 青森大学では、青森県内の高等学校を対象に「高校生科学研究コンテスト」を毎年開催しています。 「サイエンス部門」「テクノロジー部門」の2部門で応募を受けています。日頃の高校生の皆さんの学習活動の発表の場としてぜひ参加下さい。 - 青森大学

第5回 日本数学 A-lympiad

金沢大学の「日本数学A-lympiad」は、同じ学校に在籍する3~4人がチームとなり、現在の世界的課題を背景として作成された実社会に起こりうる問題(英文)を読み解き、次に数学の力を利用して社会にとってより良い解決案を提案します。 グローバル課題を発見する力、主体性や活発なコミュニケーションに基づく協働性、レポートを論理的に構成する力、英語力等が総合的に試されます。出題内容は自然科学にとどまらず広く社会科学に及ぶもので、参加者は文系・理系を問いません。 成績優秀チームはオランダで開催される「Math A-lympiad」に日本代表として推薦・派遣し、本学が実施する超然特別入試(A-lympiad選抜)への出願資格与えられます(学類によって出願資格の条件が異なります)。 - 金沢大学

2022年度RENS企画 公開セミナー サイエンスインターハイ@SOJO

崇城大学では平成22年度より、「地域社会に貢献する大学」の趣旨のもと、市民に開かれ・市民に愛される大学づくりの一環として、ナノテクノロジーの潮流と未来展望を主題に「公開セミナー」を開催してきました。 加えて、多くの高校生が一堂に会して、自分たちが取り組んだ調査・研究の成果を発表することにより、「近未来の科学者育成のきっかけ」となることを期待して、高校生による研究発表会「サイエンスインターハイ@SOJO」も同時開催しています。2019年度は、過去最大規模で開催し、九州一円の26校から706名の高校生と引率教員の参加と143件のポスター発表がありました。昨年度は残念ながら新型コロナウイルス感染拡大の影響で中止となりましたが、2021年度は、7月25日(日)の日程で例年より規模を縮小し、WEB開催をする予定です。 - 崇城大学

全国高校生理科・科学論文大賞

神奈川大学「全国高校生理科・科学論文大賞」は、高等学校の理科教育を支援する試みとして2002年に創設されました。 全国の高校生を対象に、理科・科学に関する研究や実験、観察、調査の成果についての論文を募集し、各賞(大賞・優秀賞・努力賞・指導教諭賞・団体奨励賞)を選びます。 3月の授賞式では、受賞者の表彰のほか、受賞者による「論文発表」の場を設けることで、高校生の更なる研究を促しています。 また、毎年5月には高校生の独創的な発想や成果が、ひいては未来をになう科学者となる可能性に期待し、受賞作品集『未来の科学者との対話』を出版しています。 - 神奈川大学
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