WEBコンテンツ・アプリ開発の記事一覧

中高生国際Rubyプログラミングコンテスト

「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト」は、子どもたちがプログラミングを学び、自分でコンピュータを動かしたときの感動やつくった作品を発表する体験を通して、新しい世界への興味や関心を呼び起こし、将来への夢を育むことを目的に実施します。 「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で作品を募集します。一次審査を経て、最終審査会で、プレゼンテーションによる審査を行い、最優秀賞、その他部門賞を決定し、表彰を行います。 2020年はコロナウィルス感染症拡大防止の観点から、最終審査会をオンラインでの開催とします。 - 中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会事務局

パソコン甲子園2020

コンピュータ理工学が専門の会津大学等によって主催・運営される「パソコン甲子園」は、高校生と高等専門学校生(3年生まで)がプログラミング能力をはじめ、情報処理技術におけるアイデアや表現力等を競い合い、その経験を通して知識と技術を高めるICT分野の全国大会です。  「プログラミング部門」「モバイル部門」「いちまいの絵CG部門」の3部門の競技で開催されます。「いちまいの絵CG部門」においては、国際交流を目的としたパソコン甲子園高校生国際部門も開催します。 - 会津大学

中高生情報学研究コンテスト

情報処理学会では、情報学分野に関しすぐれた研究活動を行っている中学生と高校生に、全国的な研究発表の場を与えるとともに、優れた研究を行った中高生に賞を与えます。 第83回全国大会「中高生情報学研究コンテスト」が2021年3月20日、大阪大学豊中キャンパスで開催されます。 高校生なら共通教科情報科、中学生なら「技術・家庭科」技術分野の「情報に関する技術」に沿ったテーマ研究など、日頃の情報分野での学習成果のポスター発表を大募集します。 - 一般社団法人 情報処理学会 事業部門

中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」

Change Maker Awards(cma)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。自分が探究しているモノ/コトのインパクトを信じている方、それらを世界へ発信しようとする方が全国の中高生と競い合う場です。 書類審査と予選を勝ち抜いた出場生徒は本選で、自分が夢中になっている「探究」について英語でプレゼンテーションを行い、その内容を競い合います。エントリーは全国7つのブロックから可能です。昨年の第2回CMAでは、全国から191校412チームのエントリーがありました。 コンテストの本選受賞者には、最大850万円分の海外学習支援が準備されています。探究学習の更なる高みを目指し、海外で見聞を広めたい中高生の皆さん、ご応募をお待ちしております。 - 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会

全国中学高校Webコンテスト

「全国中学高校Webコンテスト」は、3~5人の生徒がチームを組み、一つのWeb作品を作り、その制作過程と成果を競うコンテストです。 作品のテーマは自由ですが、その内容は、だれかの役に立つ「教材」として構成・表現された内容でなければなりません。伝える立場に立ち、何をどう表現するか、仲間とともに徹底的に考えることが、生徒たちに深い学びをもたらします。 優秀な作品はファイナリストとして発表され、文部科学大臣賞、総務大臣賞、経済産業大臣賞、特別賞が授与されるとともに、協会のサイトの教材ライブラリーに公開されます。 - 特定非営利活動法人 学校インターネット教育推進協会

スーパーコンピューティングコンテスト

スーパーコンピューティングコンテストは、1995年より始まったプログラミングコンテストです。予選を通過した10組のチーム(1チーム2~3名)が大阪大学、東京工業大学の会場に分かれ、スーパーコンピュータを使ったプログラミングを行います。 パソコンが乗用車ならば、スーパーコンピュータはレーシングカーです。けれども、原理はパソコンと一緒。プログラミング大好きな高校生ならば十分使えます。ただし、そのスーパーな性能を引き出すには、技術やアイデアが必要、いかに斬新なアイデアを出し、それをうまくプログラムに結びつけるかがポイントとなります。 - 東京工業大学

高校生による情報科学自由研究

毎年、夏休みを利用して、コンピュータやインターネット、プログラミング、コンピュータグラフィックスをはじめとする情報科学に興味のある高校生を募集し、大学が提供する研究テーマか、高校生が提案するオリジナルテーマで研究活動をして頂き、その成果をポスターにまとめて発表してもらいます。優秀な研究成果については表彰状を授与します。昨年度は全13の研究テーマで52人の高校生に参加して頂きました。 楽しみながら情報科学への興味や知識が深まるように、本学教員と学生が基礎から研究活動をサポートします。 - 広島市立大学

高校生デザイネージコンテスト

「デザイネージ(Designage)」は「デザイン(Design)」と「デジタル・サイネージ(電子的な表示機器を使った標識:DigitalSignage)」をあわせた造語です。 高校生デザイネージコンテストは、高校生のグループを対象とした、東京都市大学メディア情報学部主催のコンテストです。 人々の興味や関心を惹く、魅力的で実用的な「もの」や「かたち」。それらを活用して、わかりやすいサインや標識などを創るコンテストに是非ご参加ください。 - 東京都市大学

OGIS-RI Software Challenge Award

OSCA (OGIS-RI Software Challenge Award) は今年で11回目となるオージス総研が主催する学生の方々を対象としたソフトウェアコンテストです。 コンテストにご応募いただけるのは、コンテスト期間中に日本国内の高校、高専、専門学校、大学、大学院に在籍する生徒・学生の個人またはグループです。複数のアイデアをご応募いただくことも可能です。 今年の募集テーマは、「一度だけつかえる」ソフトウェア。このテーマと関連するソフトウェア(ITシステム)のユニークで革新的なアイデアを募集します。 - 株式会社オージス総研 コンテスト事務局

3D-CAD プロダクトデザインコンテスト

日本工業大学「3D-CAD プロダクトデザインコンテスト」は、高校生なら誰もが参加でき、”ものづくり”の最先端技術を活用して実物を手にする歓びを体験することができます。 「アイデアモデリング部門」「自由部門」「SolidWorks部門」の3部門があり、あなたの斬新で独創的なアイディアをコンピューターでスケッチして下さい。提出して頂いた作品の中から優秀な作品を最新の加工法(積層造形法)を使って、3次元形状のオブジェ(樹脂造形品)として作成してお返しします。 2020年10月25日に実施予定の授賞式の有無については後日、応募者に連絡します。 - 日本工業大学
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