WEBコンテンツ・アプリ開発の記事一覧
中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2022 in Mitaka
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2021 in Mitaka」は、子どもたちがプログラミングを学び、自分でコンピュータを動かしたときの感動や、つくった作品を発表する体験を通して、新しい世界への興味や関心を呼び起こし、将来への夢を育むことを目的に実施します。
「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で作品を募集します。募集作品は過去1年以内に、応募者自らがRubyで作成したオリジナルプログラムで、Rubyの特性を生かしたプログラムの優秀性、プログラミングの楽しさ、発想の面白さや工夫が感じられるような作品を募集します。
テーマは自由です。教科の勉強が楽しくなるもの、あると便利なもの、社会的課題解決に役立つもの、ゲームプログラムなど、自由なテーマでプログラムを作ってみましょう。 - 中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会事務局
大学教員とコラボ研究 筑波学院大&高校生コンテスト2022
研究学園都市・つくば市にあり、21世紀型教育を行う筑波学院大学は、今年新たに「大学教員とコラボ研究 筑波学院大& […]
U-22プログラミング・コンテスト
「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。
1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。
応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。
また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局
U-22キービジュアルコンテスト
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は、プログラミングコンテストと並行して、2023年度のキービジュアルを募集す […]
全国中学高校Webコンテスト
「全国中学高校Webコンテスト」は、3~5人の生徒がチームを組み、一つのWeb作品を作り、その制作過程と成果を競うコンテストです。
作品のテーマは自由ですが、その内容は、だれかの役に立つ「教材」として構成・表現された内容でなければなりません。伝える立場に立ち、何をどう表現するか、仲間とともに徹底的に考えることが、生徒たちに深い学びをもたらします。
優秀な作品はファイナリストとして発表され、文部科学大臣賞、総務大臣賞、経済産業大臣賞、特別賞が授与されるとともに、協会のサイトの教材ライブラリーに公開されます。 - 特定非営利活動法人 学校インターネット教育推進協会
文化創造デジタル作品コンクール
岐阜女子大学では、文化の創造をデジタル化した作品を募集します。
インターネットを通じて情報発信が行われている今日、誰でも気軽に、文化の創造・伝承の輪に加われます。デジタル技術で、日常の一コマを写真や動画で記録して作品にしたり、日本の伝統的な書道と融合させてたり、さらに英語を添えて世界に発信したり、文化の創造の可能性は広がります。
「デジタルアーカイブ部門」「デザイン書道部門」「観光写真部門」「英語キャプション部門」の4部門で応募を受け付けます。あなたが文化創造した作品でコンクールに参加してみませんか。 - 岐阜女子大学
U18 IT夢コンテスト
神奈川工科大学が開催する「U18 IT夢コンテスト」は、全国の中学生・高校生・高専生(3年生以下)を対象に、IT(情報技術)で実現できる未来の社会や新たなサービスなどに関する「夢」を語ってもらうコンテストです。
コンテストを通して、中学生・高校生・高専生のITに対する理解や興味を高め、創造力・問題発見能力・コミュニケーション能力を高めることを目的とします。
近年のAIによる技術革新など、夢を考える元となる要素はたくさんあります。皆さまの自由な発想の下、アイデアを応募してください。
IT夢コンテストのホームページにこれまでに募集したテーマや最終審査会でのプレゼン資料をまとめた予稿集がありますので、それらが参考になると思います。たくさんのご応募をお待ちしております。 - 神奈川工科大学
パソコン甲子園2022
コンピュータ理工学が専門の会津大学等によって主催・運営される「パソコン甲子園」は、高校生と高等専門学校生(3年生まで)が […]
中高生情報学研究コンテスト
情報処理学会では、第84回全国大会で、第4回目となる「中高生情報学研究コンテスト」を開催します。高校生なら「情報科」、中 […]
中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」
Change Maker Awards(cma)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。自分が探究しているモノ/コトのインパクトを信じている方、それらを世界へ発信しようとする方が全国の中高生と競い合う場です。
書類審査と予選を勝ち抜いた出場生徒は本選で、自分が夢中になっている「探究」について英語でプレゼンテーションを行い、その内容を競い合います。エントリーは全国7つのブロックから可能です。昨年の第2回CMAでは、全国から191校412チームのエントリーがありました。
コンテストの本選受賞者には、最大850万円分の海外学習支援が準備されています。探究学習の更なる高みを目指し、海外で見聞を広めたい中高生の皆さん、ご応募をお待ちしております。 - 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会