WEBコンテンツ・アプリ開発の記事一覧
Bunri Creative Award2022 高校生対象 地域のためのメディア創造コンペティション
名古屋文理大学に情報メディア学部では、情報メディア作品コンテスト「Bunri Creative Award」を開催します。
★何かいいよね、ってことあるよね★という情報メディア作品を募集しています。趣味で制作している作品のほか、部活動で制作した作品など、いろいろな作品のご応募をお待ちしております。 - 名古屋文理大学
高校生デザイネージコンテスト
「高校生デザイネージコンテスト」は、高校生のグループを対象とした、東京都市大学メディア情報学部主催のコンテストです。
人々の興味や関心を惹く、魅力的で実用的な「もの」や「かたち」。それらを活用して、わかりやすいサインや標識などを制作し、発表していただきます。
(8月開催予定) - 東京都市大学
高校生による情報科学自由研究
毎年夏休みを利用して、コンピュータやインターネット、プログラミング、コンピュータグラフィックスをはじめとする情報科学に興味のある高校生を募集し、大学が提供する研究テーマか、高校生が提案するオリジナルテーマで研究活動をして頂き、その成果をポスターにまとめて発表してもらいます。優秀な研究成果については表彰状を授与します。
2020年度は新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、オンラインで開催し、全7の研究テーマで26人の高校生に参加して頂きました。
2021年度は対面・オンライン両方での開催を実施を検討しています。楽しみながら情報科学への興味や知識が深まるように、基礎から研究活動をサポートします。
開催内容の詳細については、決定次第大学のHPにアップしますので、ぜひチェックして下さい!皆様の参加を心よりお待ちしています。 - 広島市立大学
AITサイエンス大賞
愛知工業大学は、愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、長野県の高校生を対象に「AITサイエンス大賞」を開催します。
この大賞は、青少年の科学への興味と関心を喚起するとともに、科学立国を支える次世代の人材育成に寄与することを目的として、平成14年度から実施しています。
高校生を対象に「自然科学部門」「ものづくり部門」「社会科学・地域づくり部門」に分けて幅広い分野で公募し、日頃取り組んでいる研究の成果を顕彰します。 - 愛知工業大学
OGIS-RI Software Challenge Award
OSCA (OGIS-RI Software Challenge Award) は今年で13回目となるオージス総研が主催 […]
Unityユースクリエイターカップ2022
Unityユースクリエイターカップは全国の高校生や高専生、および小・中学生によるゲーム開発の全国大会です。
本大会は高校生および高専生(3 年生以下)の学生の方が参加可能です。中学生や小学生の参加も認められていますが、部門は分かれておりません。1 人または複数の開発メンバーでチームを結成してエントリーいただきます。 【参加資格】
・西暦 2003 年 4 月 2 日以降に生まれた方。
・チームでの応募も可能です。チームメンバーの人数制限はありません。
・チームメンバーの構成員全員が、同じ学校に所属している必要はありません。
・正式登録する代表者はリーダー1 名、メンバー2 名までとします。
・Web 掲載やプレゼン発表会出場で名前が公開されるのは代表者 3 名となります。 詳しくは大会ルールをご確認ください。
キミの作るオリジナルゲームで全国優勝をめざそう! - ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社
中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2022 in Mitaka
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2021 in Mitaka」は、子どもたちがプログラミングを学び、自分でコンピュータを動かしたときの感動や、つくった作品を発表する体験を通して、新しい世界への興味や関心を呼び起こし、将来への夢を育むことを目的に実施します。
「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で作品を募集します。募集作品は過去1年以内に、応募者自らがRubyで作成したオリジナルプログラムで、Rubyの特性を生かしたプログラムの優秀性、プログラミングの楽しさ、発想の面白さや工夫が感じられるような作品を募集します。
テーマは自由です。教科の勉強が楽しくなるもの、あると便利なもの、社会的課題解決に役立つもの、ゲームプログラムなど、自由なテーマでプログラムを作ってみましょう。 - 中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会事務局
大学教員とコラボ研究 筑波学院大&高校生コンテスト2022
研究学園都市・つくば市にあり、21世紀型教育を行う筑波学院大学は、今年新たに「大学教員とコラボ研究 筑波学院大& […]
U-22プログラミング・コンテスト
「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。
1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。
応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。
また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局
U-22キービジュアルコンテスト
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は、プログラミングコンテストと並行して、2023年度のキービジュアルを募集す […]