理学・自然・環境・バイオの記事一覧

信州サイエンスキャンプ「信州サイエンスミーティング」

理数教育の質向上と将来の科学技術立国を担う人材を育成することを目的として、長野県内のスーパーサイエンスハイスクール指定校 […]

第21回 高校化学グランドコンテスト

高校化学グランドコンテストとは、高校生および工業高等専門学校生(3年生以下)が行っている学習研究活動を支援し、高校生自ら […]

東京農大 SDGsコンテスト 未来への挑戦

SDGsの目標×東京農業大学が掲げる「学びのキーワード」から、地域社会をより良くするために、君に今できる事・今から出来る […]

第20回 地歴甲子園-歴史フォーラム

歴史や地理を大学受験のための暗記科目だと感じていませんか? もちろん基礎的な事項を正しく記憶することは大切です。しかし、本当に歴史や地理を学ぶということは暗記ではなく、自分で調べ、考え、真実を発見して、その意味を明らかにすることにあります。 奈良大学と奈良県は、全国の高校生の皆さんに、自ら設定した課題について調べ、考察し、探究していく研究の楽しさを実感してもらいたいと願い、「全国高校生歴史フォーラム」を毎年開催しています。 日本の歴史の宝庫である奈良の地で、歴史、地理、文化財、文学などについての研究成果を発表してみませんか? - 奈良大学

第21回 朝永振一郎記念「科学の芽」賞

「科学の芽」賞は、筑波大学の前身の東京教育大学の学長を務めるなど、大学にゆかりのあるノーベル物理学賞を受賞した朝永振一郎博士の功績を称え、それを後続の若い世代に伝えていくとともに、小・中・高校生を対象に自然や科学への関心と芽を育てることを目的としたコンクールです。 自然は「ふしぎ」の宝庫です。皆さんが自然現象に接する中で、「あれっ」「なぜ」と思うことはありませんか。それが皆さんの中に芽生えた「科学の芽」です。 自然現象の不思議を発見し、観察・実験して考えたことをまとめましょう。素直な疑問や発見があるもので、この一年間で新しく発見したことを中心にまとめた作品を募集します。 - 筑波大学

第20回 高校生理科研究発表会

千葉大学では、全国の高校生を対象に、日頃から課題研究活動等で行っている自然科学分野の研究成果を発表する機会を設け、優れた […]

第19回 風力発電コンペ WINCOM2026

日本大学生産工学部は、「ものづくり」の素養とデザイン・アイデアに富んだ環境エネルギー機器の性能を競う「第19回風力発電コ […]

第9回 日本数学 A-lympiad

金沢大学では「世界とつながりより良い社会を築くため、数学を活用して現実課題を解決する能力」を競う、「日本数学A-lymp […]

Green Blue Education Forum 2026

Green Blue Education Forumコンクールは、「体験」を通じて五感で学び「守り残したい環境、創りたい […]

高校生未来創造コンテスト2026

高校生の新たなアイデアを募集する、プレゼンテーションコンテスト。 2名以上のチームでエントリーし、出題される課題に応募し […]
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