WEBコンテンツ・アプリ開発の記事一覧
中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2021 in Mitaka
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2021 in Mitaka」は、子どもたちがプログラミングを学び、自分でコンピュータを動かしたときの感動や、つくった作品を発表する体験を通して、新しい世界への興味や関心を呼び起こし、将来への夢を育むことを目的に実施します。
「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で作品を募集します。募集作品は過去1年以内に、応募者自らがRubyで作成したオリジナルプログラムで、Rubyの特性を生かしたプログラムの優秀性、プログラミングの楽しさ、発想の面白さや工夫が感じられるような作品を募集します。
テーマは自由です。教科の勉強が楽しくなるもの、あると便利なもの、社会的課題解決に役立つもの、ゲームプログラムなど、自由なテーマでプログラムを作ってみましょう。 - 中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会事務局
U18 IT夢コンテスト
神奈川工科大学が開催する「U18 IT夢コンテスト」は、全国の中学生・高校生・高専生(3年生以下)を対象に、IT(情報技術)で実現できる未来の社会や新たなサービスなどに関する「夢」を語ってもらうコンテストです。
コンテストを通して、中学生・高校生・高専生のITに対する理解や興味を高め、創造力・問題発見能力・コミュニケーション能力を高めることを目的とします。
近年のAIによる技術革新など、夢を考える元となる要素はたくさんあります。皆さまの自由な発想の下、アイデアを応募してください。
IT夢コンテストのホームページにこれまでに募集したテーマや最終審査会でのプレゼン資料をまとめた予稿集がありますので、それらが参考になると思います。たくさんのご応募をお待ちしております。 - 神奈川工科大学
高校生デザイネージコンテスト
「高校生デザイネージコンテスト」は、高校生のグループを対象とした、東京都市大学メディア情報学部主催のコンテストです。
人々の興味や関心を惹く、魅力的で実用的な「もの」や「かたち」。それらを活用して、わかりやすいサインや標識などを制作し、発表していただきます。
(8月開催予定) - 東京都市大学
OGIS-RI Software Challenge Award
OSCA (OGIS-RI Software Challenge Award) は今年で12回目となるオージス総研が主催する学生の方々を対象としたソフトウェアコンテストです。
スポーツの世界は大会が多くあります。学術の世界では学会があります。ところがIT業界向けの大会、特に学生が活躍できる大会はまだまだ足りないと私たちは思います。
学生のうちから活躍できる場、チャレンジできる場がもっとたくさんあると、IT業界を目指す若い方が増え、さらにワクワクする、魅力的な業界になるはず。
「じゃあ私たちが作ればいい」そんなきっかけでできたのが、このコンテストです。
今年の募集テーマは、「混ぜると消える?」ソフトウェア
このテーマと関連するソフトウェア(ITシステム)のユニークで革新的なアイデアを募集します。 - 株式会社オージス総研 コンテスト事務局
情報メディア作品コンテスト「Bunri Creative Award」
名古屋文理大学に情報メディア学部では、情報メディア作品コンテスト「Bunri Creative Award」を開催します。
★何かいいよね、ってことあるよね★という情報メディア作品を募集しています。趣味で制作している作品のほか、部活動で制作した作品など、いろいろな作品のご応募をお待ちしております。 - 名古屋文理大学
高校生による情報科学自由研究
毎年夏休みを利用して、コンピュータやインターネット、プログラミング、コンピュータグラフィックスをはじめとする情報科学に興味のある高校生を募集し、大学が提供する研究テーマか、高校生が提案するオリジナルテーマで研究活動をして頂き、その成果をポスターにまとめて発表してもらいます。優秀な研究成果については表彰状を授与します。
2020年度は新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、オンラインで開催し、全7の研究テーマで26人の高校生に参加して頂きました。
2021年度は対面・オンライン両方での開催を実施を検討しています。楽しみながら情報科学への興味や知識が深まるように、基礎から研究活動をサポートします。
開催内容の詳細については、決定次第大学のHPにアップしますので、ぜひチェックして下さい!皆様の参加を心よりお待ちしています。 - 広島市立大学
スーパーコンピューティングコンテスト
スーパーコンピューティングコンテスト(SuperCon)は、1995年より始まったプログラミングコンテストです。予選を通過した10組のチーム(1チーム2~3名)が大阪大学、東京工業大学の会場に分かれ、スーパーコンピュータを使ったプログラミングを行います。数日間かけて本選課題の問題を解くプログラムを作成し、作成最終日に提出されたプログラムの正確さ・速度を審査委員会が評価し、コンテスト最終日の成果報告会で発表します。本選課題には、科学技術の様々な分野から最先端の話題が選ばれ、それを高校生にもわかりやすい問題にして、皆さんに挑戦してもらいます。
今年度は、理化学研究所のスーパーコンピュータ「富岳」を使います。 是非、挑戦してください。
なお、新型コロナウィルス感染症の状況を鑑み、今年度はオンラインによるコンテストとなります。 - 東京工業大学
全国中学高校Webコンテスト
「全国中学高校Webコンテスト」は、3~5人の生徒がチームを組み、一つのWeb作品を作り、その制作過程と成果を競うコンテストです。
作品のテーマは自由ですが、その内容は、だれかの役に立つ「教材」として構成・表現された内容でなければなりません。伝える立場に立ち、何をどう表現するか、仲間とともに徹底的に考えることが、生徒たちに深い学びをもたらします。
優秀な作品はファイナリストとして発表され、文部科学大臣賞、総務大臣賞、経済産業大臣賞、特別賞が授与されるとともに、協会のサイトの教材ライブラリーに公開されます。 - 特定非営利活動法人 学校インターネット教育推進協会
文化創造デジタル作品コンクール
岐阜女子大学では、文化の創造をデジタル化した作品を募集します。
インターネットを通じて情報発信が行われている今日、誰でも気軽に、文化の創造・伝承の輪に加われます。デジタル技術で、日常の一コマを写真や動画で記録して作品にしたり、日本の伝統的な書道と融合させてたり、さらに英語を添えて世界に発信したり、文化の創造の可能性は広がります。
「デジタルアーカイブ部門」「デザイン書道部門」「観光写真部門」「英語キャプション部門」の4部門で応募を受け付けます。あなたが文化創造した作品でコンクールに参加してみませんか。 - 岐阜女子大学
U-22プログラミング・コンテスト
「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。
1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。
応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。
また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局