漫画・アニメ・ゲームの記事一覧

第13回 大阪成蹊全国アート&デザインコンペティション

大阪成蹊大学芸術学部では、大阪成蹊女子高等学校美術科との共催により、11回目となる「大阪成蹊全国アート&デザインコンペティション」を開催します。 このコンペティションは、未来のための人材発見を目的として開催し、中学・高校生を対象に、アート・デザイン作品を公募し、優れた作品には個人賞並びに優秀学校賞を授与します。受賞作品は本学ギャラリーにて展示・公開いたします。 2021年のテーマは「ワタシノセカイ」。 「ワタシノセカイ」を、自分のまわりの世界、自分の好きな世界観、マイワールド、これからの未来や社会を自分が感じる、考える世界観として自由に表現してください。 皆様のご応募をお待ちしております。 - 大阪成蹊大学

尚絅大学で学ぶ「キャラとストーリー」2023

イベント「キャラとストーリー」は、参加者に実際にキャラクターを作ってもらうというワークショップです。 本イベントは、午前 […]

教育テックイ保育ノベーショングランプリ2023

教育テックイ保育ノベーショングランプリ2023は、0歳~7歳までのこどもを取り巻くさまざまな悩みや課題を解決するアイデア […]

第1回 KAISHI視覚芸術トリエンナーレ ~未来をかけるキミになれ!~

開志専門職大学では、第1回『KAISHI視覚芸術トリエンナーレ ~未来をかけるキミになれ!~』を開催します。 アニメ・マ […]

2023年度 女子高校生創作コンテスト

秋草学園短期大学では「女子高校生創作コンテスト」を開催し、女子高校生の創作活動を支援します。 小説、エッセイ、詩歌、短歌、俳句、書道、マンガ、イラスト、写真、ビデオの各分野で作品を募集します。 賞品として、最優秀賞の作品(1点)には図書カード20,000円分、優秀賞の作品(2点)には図書カード5,000円分、佳作の作品(5点)には図書カード2,000円分、所沢市長賞の作品(1点)には図書カード10,000円分、角川文化復興財団賞の作品(3点)にはムービーチケットGIFTカード1,500円分を進呈します。 コンテストのお問い合わせは、秋草学園短期大学 0120-251-337まで - 秋草学園短期大学

中高生のための英語×探究プレゼンコンテスト 第6回 Change Maker Awards(CMA)

Change Maker Awards(CMA)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。生徒は、自分が夢 […]

中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2023 in Mitaka

「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2021 in Mitaka」は、子どもたちがプログラミングを学び、自分でコンピュータを動かしたときの感動や、つくった作品を発表する体験を通して、新しい世界への興味や関心を呼び起こし、将来への夢を育むことを目的に実施します。 「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で作品を募集します。募集作品は過去1年以内に、応募者自らがRubyで作成したオリジナルプログラムで、Rubyの特性を生かしたプログラムの優秀性、プログラミングの楽しさ、発想の面白さや工夫が感じられるような作品を募集します。 テーマは自由です。教科の勉強が楽しくなるもの、あると便利なもの、社会的課題解決に役立つもの、ゲームプログラムなど、自由なテーマでプログラムを作ってみましょう。 - 中高生国際Rubyプログラミングコンテスト実行委員会事務局

SEIKA AWARD2024

京都精華大学は「表現で世界を変える人」を育てたいと考え、「人間尊重」「自由自治」を理念として歩んできました。セイカアワー […]

DHU U-18 アーティストコンテスト

デジタルハリウッド大学では、個人や仲間と一緒にさまざまな作品を生み出す18歳以下の皆さんへ作品を発表する場を提供する「U-18アーティストコンテスト」を開催しています。イラスト、3DCG、映像の3部門で作品を募集します。 審査対象となる作品の基準は「オリジナル作品であること」「テーマやメッセージを持っているか」「見せ方に工夫があるか、新しいことにチャレンジする姿勢が感じられるか」、クリエイティブ業界の方々がプロの目から審査を行い、各部門の最優秀賞・優秀賞を選出。また、全作品より大賞を決定します。 皆さんの伝えたい想いを込められた、素敵な作品のご応募をお待ちしております。 - デジタルハリウッド大学

U-22プログラミング・コンテスト

「U-22プログラミング・コンテスト」は、自らのアイデアと技術で新しい未来を拓く、次代を担う22 歳以下を対象とした、作品提出型プログラミングコンテストです。 1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。 応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。 また、全応募作品に対し、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者に対しては、IPAが行う未踏事業への推薦をはじめとしたステップアップなど、自らの成長を促すための整備も整えています。 - U-22 プログラミング・コンテスト運営事務局
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