絵画・彫刻・書道の記事一覧
文化創造デジタル作品コンクール
岐阜女子大学では、文化の創造をデジタル化した作品を募集します。
インターネットを通じて情報発信が行われている今日、誰でも気軽に、文化の創造・伝承の輪に加われます。デジタル技術で、日常の一コマを写真や動画で記録して作品にしたり、日本の伝統的な書道と融合させてたり、さらに英語を添えて世界に発信したり、文化の創造の可能性は広がります。
「デジタルアーカイブ部門」「デザイン書道部門」「観光写真部門」「英語キャプション部門」の4部門で応募を受け付けます。あなたが文化創造した作品でコンクールに参加してみませんか。 - 岐阜女子大学
全国書道展
日本古来の伝統に基づく書写書道教育は時代の流れとともにさまざまな動きを見せています。
文部科学省は平成29年から平成30年に小・中・高等学校「学習指導要領」を改訂し、順次実施が始まっております。その中に引き続き、小・中・高 国語科では「伝統文化に関する学習」の必要性、高等学校芸術科書道では「書の伝統と文化」と幅広く関わる資質・能力の育成などの内容が組み込まれ、本展の意義と責任を益々感じている次第です。
岐阜女子大学では昭和62年に書道教員免許の課程認定を受け、平成元年には中国美術学院との姉妹校提携をして書の交流を深め、書写書道教育のスぺシャリスト育成に力を注いてでおります。
この取り組みを現代の青少年の将来に向けて、生活全般にわたる健全な育成はもちろん、書写書道教育を通じて人格陶冶の一助となるように、その発展と振興を目的に「全国書道展」を開催します。 - 岐阜女子大学
Ikenobo花の甲子園
日本の伝統文化「華道」を学ぶ高校生に目標となる大会と発表の場を作りたい!
という思いで2009年に始まった日本で唯一の“いけばな甲子園”、それが「Ikenobo花の甲子園」です。
高等学校で池坊いけばなを学ぶ3名が1チームとなり、作品を制作し、その想いをプレゼンテーションで熱く語ります。全国8地区の地区大会代表校が、いけばな発祥の地、京都・六角堂にて開催される
全国大会へ進出。高校生華道日本一をかけて“青春の花”をいけます! - 一般財団法人 池坊華道会
ガールズクリエイターコンペティション
大垣女子短期大学 デザイン美術学科では、次世代を担うクリエイターの発掘・育成を目的として、「ガールズクリエイターコンペティション」を開催し、作品を募集します。
作品募集は、「エンタメ」「デザイン」「美術」の3部門。好きだ!という気持ちと、表現することの喜びにあふれた作品をお待ちしています。
応募資格は、大垣女子短期大学 デザイン美術学科の受験希望者、入賞者は入学試験の実技免除、最優秀、優秀賞者には授業料免除の特典もあります。 - 大垣女子短期大学
2022産経ジュニア書道コンクール
「2022産経ジュニア書道コンクール」は全国の幼・小・中・高校生を対象に、書写、書道の普及・発展を目的に開催されています […]
書道パフォーマンス甲子園
「書道パフォーマンス甲子園(全国高等学校書道パフォーマンス選手権大会)」が令和3年7月25日(日)に日本一の紙のまち四国中央市で開催されます。
この大会は伝統文化としての書の本質を磨きながら、新しい書の魅力を探求することによって、新文化の創造発展に寄与することや、書を通じた芸術文化の地域間交流を促進するとともに、紙産業の振興及び地域の活性化を図ります。また、書道パフォーマンスに励む高校生に、全国的な規模で演技する場を提供することによって、書への意欲向上と創造的な人間育成を図るとともに、高校生による高校生のための大会づくりにより、高校生の主体的な活動と相互交流や親善を図ることを目的としています。 - 書道パフォーマンス甲子園実行委員会
中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」
Change Maker Awards(cma)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。自分が探究しているモノ/コトのインパクトを信じている方、それらを世界へ発信しようとする方が全国の中高生と競い合う場です。
書類審査と予選を勝ち抜いた出場生徒は本選で、自分が夢中になっている「探究」について英語でプレゼンテーションを行い、その内容を競い合います。エントリーは全国7つのブロックから可能です。昨年の第2回CMAでは、全国から191校412チームのエントリーがありました。
コンテストの本選受賞者には、最大850万円分の海外学習支援が準備されています。探究学習の更なる高みを目指し、海外で見聞を広めたい中高生の皆さん、ご応募をお待ちしております。 - 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会
高校生じぶん“才”発見プロジェクト
比治山大学・比治山大学短期大学部では、企画・創作コンテスト「高校生じぶん"才"発見プロジェクト」を開催します。
2021年のテーマは、「身の回りから発信しよう!」。アート部門、雑貨部門、おやつレシピ部門、わが校自慢部門の4つの部門で、高校生の皆さんからの作品の応募を受け付けます。 - 比治山大学
日学・黒板アート甲子園 ®
「日学・黒板アート甲子園?」は、黒板・ホワイトボードメーカーの日学株式会社が主催する、全国の中・高生の皆さんに、2人以上で学校にある黒板にチョークで作品を描いてもらい、その画像データを送っていただくコンテストです。「黒板アートの部(メイン大会・ジュニアの部)」「白板アートの部」「動画の部」の3部門で作品を募集します。
黒板アート甲子園は、生徒たちが学校生活で感じる様々な思いを描いた作品を募集し、創造性、芸術性に溢れる作品を社会に広め、彼らの活躍できるフィールドを拡大することを目指しています。
今大会もオリジナリティ溢れるたくさんの力作のご応募お待ちしております! - 日学・黒板アート甲子園 事務局
NIT プロダクトデザインコンテスト2021
高校生に向けた、プロダクトデザインのコンテストです。
■オリジナルアイデア部門 毎日が楽しくなるプロダクト(A3提案書、簡易図面)
■自由部門 フリーテーマでプロダクトを提案(A3提案書、簡易図面)
■3Dモデリング部門 三つの車輪で動くもの(CADデータ、A3提案書、簡易図面)
■3Dプリンタ造形部門 新しいプロダクト(3Dプリンタ造形物、A3提案書、簡易図面)
こんなものがあったら面白い、楽しいなど、自由な発想に基づく魅力的なプロダクトの提案を期待しています。 - 日本工業大学