絵画・彫刻・書道の記事一覧
中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」
Change Maker Awards(cma)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。自分が探究しているモノ/コトのインパクトを信じている方、それらを世界へ発信しようとする方が全国の中高生と競い合う場です。
書類審査と予選を勝ち抜いた出場生徒は本選で、自分が夢中になっている「探究」について英語でプレゼンテーションを行い、その内容を競い合います。エントリーは全国7つのブロックから可能です。昨年の第2回CMAでは、全国から191校412チームのエントリーがありました。
コンテストの本選受賞者には、最大850万円分の海外学習支援が準備されています。探究学習の更なる高みを目指し、海外で見聞を広めたい中高生の皆さん、ご応募をお待ちしております。 - 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会
東北の建築を描く展
東北工業大学では、「東北の建築を描く展」を開催します。
本展は東北6県にある建築、都市、街並み、集落などに広く関心を持ってもらうためにおこなうものです。建築のある自然や生活風景を自由な発想で描いて下さい。
作品内容は、東北にある建築、または建築のある風景、現代建築、歴史的建築、集落、街並み、遺跡など。
油絵、日本画、水彩画、版画、イラスト、建築パース、CG等平面の作品(写真を除く)の応募をお待ちします。 - 東北工業大学
全国書道展
日本古来の伝統に基づく書写書道教育は時代の流れとともにさまざまな動きを見せています。
令和2年度から順次実施される新しい「学習指導要領」でも「日本の伝統文化」を大切にすることが盛り込まれ、「全国書道展」の意義も益々大きなものとなっています。
岐阜女子大学では書写・書道教育のできる幼・小・中・高等学校の教員養成と、書写書道教育のスペシャリスト育成に力を注いでいます。この取り組みを現代の青少年の将来に向けて、生活全般にわたる健全な育成はもちろん、書写書道教育を通じて人格陶冶の一助となるように、その発展と振興を目的に「全国書道展」を開催します。 - 岐阜女子大学
学生対象アートコンペCAF賞
公益財団法人 現代芸術振興財団主催「CAF賞」は、日本全国の高校・大学・大学院・専門学校の学生、および日本国籍を有し海外の教育機関に在籍する学生の作品を対象としたアートアワードです。
学生の創作活動の支援と日本の現代芸術の振興を目的に開催し、今回で7回目を迎えます。最優秀賞に選ばれた受賞者には賞金100万円のほか、副賞として個展開催の機会を提供します。また、入選者を含むいずれかのものに海外渡航費用として50万円を授与いたします。
作品形式やテーマ、サイズは自由。才能あふれる新進気鋭の若手アーティストからの、たくさんのご応募を心よりお待ちしています。 - 公益財団法人 現代芸術振興財団
文化創造デジタル作品コンクール
岐阜女子大学では、文化の創造をデジタル化した作品を募集します。
インターネットを通じて情報発信が行われている今日、誰でも気軽に、文化の創造・伝承の輪に加われます。デジタル技術で、日常の一コマを写真や動画で記録して作品にしたり、日本の伝統的な書道と融合させてたり、さらに英語を添えて世界に発信したり、文化の創造の可能性は広がります。
「1地域デジタルアーカイブ部門」「2学校デジタルアーカイブ部門」「3デザイン書道部門」「4観光写真部門」「5英語キャプション部門」の5部門で応募を受け付けます。あなたが文化創造した作品でコンクールに参加してみませんか。 - 岐阜女子大学
日学・黒板アート甲子園 ®
日学では「Face to Face 書けば伝わる、共感する。」をコーポレートメッセージに掲げ、人と人とをつなげるコミュニケーションに寄与したいという考えから、2015年に「日学・黒板アート甲子園?」を創設しました。
今回の2020大会は、黒板アート甲子園のメイン大会(高校)、ジュニアの部(中学)、白板アート甲子園(高校)の3部門と、特別企画として初めて動画部門(高校)を開催します。
高校生のなりたい職業ランキングにも入るYoutuber。ここ数年、黒板アート甲子園の参加校の中で動画を制作してコンテストに応募している学校が増えている事など加味して創設されました。
私たちの想像をこえるオリジナリティ溢れるたくさんの作品をご応募下さい。 《今年度の応募期間は終了しました》 日学・黒板アート甲子園?? 2020結果発表は公式サイトにて、全入賞作品を公開中。 http://kokubanart.nichigaku.co.jp/result/
------------------------------ ------------------------------ ------------------------------ ---------------------
丸山桂里奈さんから黒板アートで応援メッセージ
●黒板アートメッセージ http://kokubanart.nichigaku. co.jp/topics/article_200805. html ●動画
AAC2020 学生限定立体アートコンペティション
「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION(AAC)」では、これまで自社開発をしたマンションの共用スペースに、彫刻や絵画などの芸術作品を展示し、アートと日常生活の出会い、そしてアートと建築の出会いをプロデュースしてきました。
AAC学生限定立体アートコンペの特徴は、最優秀作品を買い上げ、マンションの共有空間に常設展示するという点です。
「アートのあるライフスタイル」の実現とともに、若手芸術家の発掘、支援、育成を目的とし、全国の大学・大学院・短期大学・専門学校・高校等で美術・芸術・デザイン・建築・空間演出等を学んでいる学生の方々のご応募をお待ちしています。 - 株式会社アーハ?ネットコーホ?レーション
“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション
イタリア・ルネサンスの巨匠、レオナルド・ダ・ヴィンチは絵画や彫刻の作品はもちろん、建築や自然科学、音楽を通じ、「万能の人」「普遍の人」と呼ばれています。
大阪芸術大学では「世紀のダ・ヴィンチを探せ」というスローガンの下、高校生を対象としたアートコンペティションを開催ます。
対象分野は、美術・彫刻・工芸・ファッションデザイン・建築・写真・デザイン・イラストレーション・キャラクター・漫画・文芸・映像・音楽・舞台など、さまざまな芸術ジャンルから作品を公募します。 - 大阪芸術大学
Ikenobo花の甲子園
日本の伝統文化「華道」を学ぶ高校生に目標となる大会と発表の場を作りたい!
という思いで2009年に始まった日本で唯一の“いけばな甲子園”、それが「Ikenobo花の甲子園」です。
高等学校で池坊いけばなを学ぶ3名が1チームとなり、作品を制作し、その想いをプレゼンテーションで熱く語ります。全国8地区の地区大会代表校が、いけばな発祥の地、京都・六角堂にて開催される
全国大会へ進出。高校生華道日本一をかけて“青春の花”をいけます! - 一般財団法人 池坊華道会
大阪成蹊全国アート&デザインコンペティション
大阪成蹊学園では、未来のための人材発見を目的として、大阪成蹊大学芸術学部、大阪成蹊女子高等学校美術科との共催による「大阪成蹊全国アート&デザインコンペティション」を開催します。
高校生の部は、A部門:グラフィックデザイン・イラストレーション、B部門:マンガ・アニメーション、C部門:写真、D部門:インテリア・プロダクトデザイン・ファッション・テキスタイル、E部門:美術・工芸(絵画・立体・工芸)の5部門。「ワタシノセカイ」をテーマに、自由に発想した作品を募集します。 - 大阪成蹊大学