音楽・パフォーマンスの記事一覧
鳥取県手話言語条例制定10周年記念 第10回全国高校生手話パフォーマンス甲子園
鳥取県は、ろう者とろう者以外が互いを理解し共生する社会を築くため、平成25年10月に全国初の「手話言語条例」を制定しました。この条例の理念に基づき、手話言語の普及や手話言語を通じた交流の推進、地域の活性化等を図ることを目的として、全国の高校生が手話言語を使った様々なパフォーマンスを繰り広げ、その表現力を競う「全国高校生手話パフォーマンス甲子園」を開催します。
高校生の参加チームを募集しています。手話言語を使った歌唱、ダンス、演劇、ポエム、コントなどの様々なパフォーマンスを披露してみませんか。 - 手話パフォーマンス甲子園実行委員会事務局
第16回書道パフォーマンス甲子園
「書道パフォーマンス甲子園(全国高等学校書道パフォーマンス選手権大会)」が令和3年7月25日(日)に日本一の紙のまち四国中央市で開催されます。
この大会は伝統文化としての書の本質を磨きながら、新しい書の魅力を探求することによって、新文化の創造発展に寄与することや、書を通じた芸術文化の地域間交流を促進するとともに、紙産業の振興及び地域の活性化を図ります。また、書道パフォーマンスに励む高校生に、全国的な規模で演技する場を提供することによって、書への意欲向上と創造的な人間育成を図るとともに、高校生による高校生のための大会づくりにより、高校生の主体的な活動と相互交流や親善を図ることを目的としています。 - 書道パフォーマンス甲子園実行委員会
中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」
Change Maker Awards(CMA)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。生徒は、自分が夢 […]
U20全国オンラインクラシック音楽コンテスト2022
「U20全国オンラインクラシック音楽コンテスト2022」は、クラシック音楽に真摯に取り組む全国の若者の目標となる音楽祭典 […]
U20全国オンライン軽音楽コンテスト2022
「U20全国オンライン軽音楽コンテスト2022」は、バンド、ソロ、DTMなど軽音楽に真摯に取り組む全国の若者の目標 […]
第2回 四国大学 ダンスオーディション
令和4年度より分野別入試に新しくダンス部門が加わることとなり、分野別入試(芸術・メディア・ダンス分野)の受験を目指す者を対象とした「四国大学ダンスオーディション」を開催します。
ダンスジャンル(コンテンポラリーダンス、ストリート系ダンス、ジャズダンス、バレエ、チア等)は様々で、ソロの創作作品に限ります。
四国大学ダンスオーディションは「分野別入試(芸術・メディア・ダンス分野)」の出願要件となっています。
この受賞区分をもって当該入試を受験し、児童学科または幼児教育保育科に合格後、入学した者には、在学期間中「芸術・メディア・ダンス分野特別奨学金」が給付されます。
詳しくは入学試験要項をご覧ください。 - 四国大学
第75回 全国中学校・高等学校ダンスコンクール
第75回全国中学校・高等学校ダンスコンクール(日本女子体育大学主催)を、2022年11月23日に開催いたします。本コンク […]
ヴォーカル・アンサンブル・コンテスト in ひろしま
エリザベト音楽大学は、「ヴォーカル・アンサンブル・コンテスト in ひろしま」を開催しています。第15回は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、昨年12月に31団体による動画予選を実施し、その中より選出された10団体が、本選のステージにてその歌声を披露しました。
第16回大会は、2022年1月16日(日)に開催予定、「小学生部門」「ジュニア&中・高生部門」「アンサンブル部門」「室内合唱&重唱部門」の4部門で参加者を募集します。 - エリザベト音楽大学
Bunri Creative Award2022 高校生対象 地域のためのメディア創造コンペティション
名古屋文理大学に情報メディア学部では、情報メディア作品コンテスト「Bunri Creative Award」を開催します。
★何かいいよね、ってことあるよね★という情報メディア作品を募集しています。趣味で制作している作品のほか、部活動で制作した作品など、いろいろな作品のご応募をお待ちしております。 - 名古屋文理大学
SEIKA AWARD
「SEIKA AWARD」は、高校生の皆さんの自由な創作活動の応援と新しい才能の発見を目的とした京都精華大学主催のコンペティションです。
テーマは「自由」です。「自由」とは、それぞれの自由な表現活動であると同時に、他者との違いをお互いに認め合い、 評価できる広い見識を持つことです。ひとつのことでも異なる観点から、多様なものの見方、考え方を共有して刺激しあうことです。
美術に限定されることなく開かれた表現の発表機会として、美術工芸、デザイン、マンガ、メディア表現、 文章などの多様な表現部門からオリジナル作品を公募します。 あなた自身の声、主張、表現で自由にチャレンジして下さい。 - 京都精華大学