U-22プログラミング・コンテストは自らのアイデアと技術を武器に、挑戦していく若者を応援する、作品提出型のコンテストです。
1980年に国内のIT人材の発掘・育成を目的に、経済産業省主催でスタートし、2014年以降は民間企業支援のもと、実行委員会主催で開催を継続、これまで多くのITエンジニアを創出しています。
応募作品は、総合評価だけでなく、「プロダクト」・「テクノロジー」・「アイデア」という、3 つのポイントで評価するため、キラリと光るものがあれば、年齢・性別問わず、誰でも受賞の可能性があります。
また、各審査通過者には、審査委員からのフィードバックがあるほか、受賞者には、副賞だけでなく、自らの成長を促すためのステップアップの道も整備しています。
参加資格は、22歳以下(西暦2004年4月2日以降生まれ)または学生である28歳以下(西暦1998年4月2日以降生まれ)の者(または、同条件の者で構成される団体)、22歳以下であれば社会人・フリーター等も応募可能。学生であれば28歳以下(例:大学博士課程所属など)まで応募可能

コンテスト概要
主催U-22プログラミング・コンテスト実行委員会
カテゴリー / / / /
募集受付開始2026年7月1日
募集受付締切2026年8月31日
情報年度2026年度

大学ジャーナルオンライン編集部