畿央大学の記事一覧

畿央大学 人間環境デザイン学科吉村理教授とゼミ生が油長酒造主催の「風の森Weekend」に参加 10/3(土)・4(日)開催

 2026年10月3日(土)、4日(日)に油長酒造株式会社(奈良県御所市)が主催するイベント「風の森Weekend」に、 […]

手のひらサイズの機器でもサーマルグリル錯覚を計測 普及に向け前進 畿央大学

 畿央大学ニューロリハビリテーション研究センターのグループは、手のひらサイズの携帯型機器を用いてサーマルグリル錯覚を計測 […]

入院中の慢性がん関連痛は集団レベルでは1日を通して比較的安定 畿央大学が観察研究

 畿央大学大学院の杉野達也氏(博士後期課程)と森岡周教授らは、慢性がん関連痛を有する入院患者の痛みを評価した結果、集団レ […]

畿央大学ウェルネス共創研究センター開設 記念イベントを9/19(土)開催 参加費無料 定員100名(先着順)

 畿央大学では「ウェルネス共創研究センター」を新たに開設した。これを記念して、2026年9月19日(土)、地域住民、行政 […]

進行期パーキンソン病患者で足こぎ車椅子は手動車椅子より高い持久性と効率性 畿央大学

 畿央大学大学院博士後期課程の金蔵満百合氏と岡田洋平教授らの研究で、進行期パーキンソン病患者(以下、進行期PD患者)にと […]

自己の運動かどうか判断できる境界付近の運動経験で運動主体感の感度が向上 畿央大学など

 畿央大学ニューロリハビリテーション研究センターの林田一輝客員研究員、同センター長の森岡周教授、立教大学の温文教授らの研 […]

発達性協調運動症の子どもは運動イメージ能力が低下 畿央大学が2種類の課題で確認

 畿央大学大学院の橋添健也氏(博士後期課程)、信迫悟志教授らの研究チームは、2種類の「運動イメージ」課題を用いて、発達性 […]

転倒歴のある高齢者を「姿勢のゆらぎ」から捉える 畿央大学が重心動揺データの時間的構造に着目した探索的研究

 畿央大学大学院の若林汰氏(博士後期課程)と岡田洋平教授らは、公開データにより高齢者の重心動揺データを解析。従来の線形指 […]

歩行中の「身体軽量感」錯覚 偶然発見された新たな錯覚現象を畿央大学が報告

 畿央大学の林田一輝客員研究員(宝塚医療大学助教)と森岡周 教授らの研究チームは、偶然発見された特殊な視覚フィードバック […]

入院中の脳卒中者はなぜ歩行を重要と認識しているか 畿央大学がインタビュー調査

 畿央大学大学院の三枝 信吾氏(博士後期課程)と森岡 周教授らの研究グループは、入院中の脳卒中者を調査し、歩行は発症前の […]
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