ビジネス・商品開発・企画提案の記事一覧

OGIS-RI Software Challenge Award

OSCA (OGIS-RI Software Challenge Award) は今年で11回目となるオージス総研が主催する学生の方々を対象としたソフトウェアコンテストです。 コンテストにご応募いただけるのは、コンテスト期間中に日本国内の高校、高専、専門学校、大学、大学院に在籍する生徒・学生の個人またはグループです。複数のアイデアをご応募いただくことも可能です。 今年の募集テーマは、「一度だけつかえる」ソフトウェア。このテーマと関連するソフトウェア(ITシステム)のユニークで革新的なアイデアを募集します。 - 株式会社オージス総研 コンテスト事務局

高校生ソーシャル ビジネスコンテスト

麗澤大学 経済学部は、「SDGs 2020 高校生ソーシャル ビジネスコンテスト」を開催します。 応募資格は、日本全国の高校2年生、3年生のグループ(1グループあたりの最大人数は4人)で、ネットワークへの接続に不安がなく、PCを持っていることを前提とします。 SDGs考え方に沿ったビジネスのアイデアを考えます。なお、SDGsの目標である、5「ジェンダー平等」と12「つくる責任 つかう責任」、13「気候変動に具体的な対策を」のなかから1つの目標を選択して、それに関するビジネスのアイディアを考えてください。たとえば、SDGsに関連するビジネスモデルやビジネスプランを考えて下さい。 - 麗澤大学

ORANGE CUP

拓殖大学 工学部は「ORANGE CUP-アイデアのタネコンテスト」を開催します。 2020年の募集テーマは、「令和(未来)の遠隔授業」です。 遠隔授業については、ここに来てさまざまな試みが行われております。でも、"あまり進んでいるとは言えない状況なのかな……" と思います。そこで、仕方なく「遠隔」ではなく、積極的に「遠隔」、さらには未来に向けての「遠隔」について、そのあるべき姿、あるいは仕組み、サービス、空間、モノなど、さまざまな観点からアイデアを考えてください。高校生らしい柔軟で斬新な、かつ新しい教育の方法を創造するアイデアを工学的な視点から考えてください。 - 拓殖大学

高校生ビジネスアイデアコンテスト

日本経済大学は、高校生が主体的で探求的な学びのもと、今後の社会の持続的発展と自らの夢の実現の両立ができるよう応援するため「高校生ビジネスアイデアコンテスト」を開催します。 テーマは、「君のアイデアで持続可能な社会を構築しよう」。 2015年に国連が採択した「SDGs(持続可能な開発目標)」に則り、持続可能な社会の構築に向け、地域や社会の課題を解決するビジネスアイデアを公募します。 - 日本経済大学

高校生ビジネスアイデア・コンテスト2020

高校生のビジネスアイデアを募集します。みなさんのアイデアが世界を変えてしまう新しいビジネスにつながるかもしれません。応募した全員をプレゼンテーションの機会へご招待いたします! - 桜美林大学

高校生ビジネスプランコンテスト

常葉大学 経営学部は、次世代の地域を担う優れた人材を育成することを目標としています。この趣旨に基づき、静岡県内の高校との高大連携事業の一環として、静岡県の高校生に学習成果の発表と交流の場を提供し、静岡県の高校教育に資することを目的に「高校生ビジネスプランコンテスト」を実施します。 発表会日時:2021年2月6日(土) 会場:常葉大学 浜松キャンパス ◆ビジネスプランの部  <物づくり部門><店づくり部門><街おこし部門>に関するアイディアをプランにします。 ◆調査・研究の部 「総合的な学習(探究)の時間」「地域学」「課題研究」などで取り組んだ調査・研究の成果を発表します。(ビジネスに結びつける必要はありません。 - 常葉大学

かがわの高校生地域創生ビジネスアイデアコンテスト

「かがわの高校生地域創生ビジネスアイデアコンテスト」は、地域産業界と連携しビジネスアイデアを提案する調査研究活動をとおして、創造性とチャレンジ精神に富み、地域「かがわ」の健全で持続的な発展を担う人材を育成することを目的に開催されます。 応募資格は、商業部会会員校の生徒(個人またはグループ)で、地域「かがわ」に関連するテーマを設定し、企業等の協力を得るなどして研究を進め、応募者自らが創造し表現した、実現性のあるビジネスアイデアを発表します。 - 高松大学
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