工学・機械・ロボットの記事一覧

ORANGE CUP 2023-アイデアのタネコンテスト

拓殖大学 工学部は「ORANGE CUP-アイデアのタネコンテスト」を開催します。 2021年の募集テーマは、「ICT(情報通信技術)を活用した新たなスポーツ体験」です。 スポーツの試合をLIVE配信で観戦したり、VR(仮想現実Virtual Reality)やAR(拡張現実Augmented Reality)などの疑似体験ツールでスポーツを体験したり、さまざまなICT技術がスポーツに関しても導入されています。そこで、スポーツをしたり、観戦したりする際の未来的な新たな楽しみ方について、高校生らしく柔軟で新しいアイデアを提案してください。 - 拓殖大学

第6回 中高生情報学研究コンテスト

情報処理学会では、第86回全国大会で、第6+目となる「中高生情報学研究コンテスト」を開催します。高校生なら「情報科」、中 […]

中高生のための英語×探究プレゼンコンテスト 第6回 Change Maker Awards(CMA)

Change Maker Awards(CMA)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。生徒は、自分が夢 […]

第2回 高専GIRLS SDGs×Technology Contest(高専GCON2023)

高専GIRLS SDGs×Technology Contest(高専GCON)は、参加学生がSDGsの理念を理解し、さら […]

高校生による情報科学自由研究

毎年夏休みを利用して、コンピュータやインターネット、プログラミング、コンピュータグラフィックスをはじめとする情報科学に興味のある高校生を募集し、大学が提供する研究テーマか、高校生が提案するオリジナルテーマで研究活動をして頂き、その成果をポスターにまとめて発表してもらいます。優秀な研究成果については表彰状を授与します。 2020年度は新型コロナウィルス感染症拡大防止のため、オンラインで開催し、全7の研究テーマで26人の高校生に参加して頂きました。 2021年度は対面・オンライン両方での開催を実施を検討しています。楽しみながら情報科学への興味や知識が深まるように、基礎から研究活動をサポートします。 開催内容の詳細については、決定次第大学のHPにアップしますので、ぜひチェックして下さい!皆様の参加を心よりお待ちしています。 - 広島市立大学

マイクロロボコン® 高校生大会

日本工業大学が開催する「マイクロロボコン?」は、1インチ角の大きさの「マイクロライントレースロボット」が自分で判断しながら走行競技用のコースに沿って走り、コースを1周するのに要した最短の時間を競います。 走行競技用のグランドはA2用紙程度ですので、やる気さえあればどこでも(机の上でも)試すことができます。また、材料も実習等で余ったもので十分ですので気軽に参加できます。ぜひ皆さんも挑戦して下さい。 ロボットを一から作るのに自信がない高校生の皆さんに対しては、工作教室や講習会も予定しています。 - 日本工業大学

技術アイデアコンテスト2023

足利大学では「技術・アイデアコンテスト 2023」を開催します。 「arduino」や「Raspberry Pi」などの […]

第22回 AITサイエンス大賞

愛知工業大学は、愛知県、岐阜県、三重県、静岡県、長野県の高校生を対象に「AITサイエンス大賞」を開催します。 この大賞は、青少年の科学への興味と関心を喚起するとともに、科学立国を支える次世代の人材育成に寄与することを目的として、平成14年度から実施しています。 高校生を対象に「自然科学部門」「ものづくり部門」「社会科学・地域づくり部門」に分けて幅広い分野で公募し、日頃取り組んでいる研究の成果を顕彰します。 - 愛知工業大学

学長杯争奪LEGOロボットコンテスト(WRO Japan東海地区予選会)

中部大学学長杯LEGOロボットコンテストCU-Robocon(WRO japan東海地区予選会)は、中部大学工学部主催の […]

第4回 創生アイデアコンテスト

日本の医療をよりよいものとするためには、次世代を担う学生の皆さんの力が、必要不可欠であると信じています。医療、そしてそれ […]
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