建築・設計・インテリアの記事一覧

第20回 高校生住宅設計コンクール

星槎道都大学 美術学部建築学科では、「高校生高校生住宅設計コンクール」を開催し、高校生の皆さんから作品を募集します。 2 […]

第5回 高校生インテリアデザインコンクール

星槎道都大学 美術学部建築学科では、「高校生インテリアデザインコンクール」を開催し、高校生の皆さんから作品を募集します。 […]

第26回 全国高校生 設計アイデアコンテスト

長崎総合科学大学では、「全国高校生 設計アイデアコンテスト」を開催します。 2021年度の全国高校生設計アイデアコンテストのテーマは「手を洗う空間」とします。 新型コロナウィルス感染予防の基本は、手洗い、マスク、三密を避けるです。昨年から、一日に何度も手を洗うときに、この空間がどうしたらもっと楽しいものになるのか、どうしたらもっと快適なものになるのかと想像してきました。そこで今回は、どの世代でも手を洗いたくなる「手を洗う空間」を提案してください。大きさは、1辺3mの立方体に収まる大きさとし、屋根や壁はなくてもよいとします。 楽しく手を洗うことで感染予防につながる、そんな提案を待っています。 - 長崎総合科学大学

第12回 つまようじタワー耐震コンテスト高校生大会

崇城大学 工学部建築学科が開催する「つまようじタワー耐震コンテスト高校生大会」は、2名1組で製作したつまようじタワーにつまようじタワーのおもり取付台におもりを取り付け、振動台に固定し、水平方向の振動を加え、その耐震性を競うものです。おもりの数を増やしていき、倒壊しない最も耐震性のあるタワーを優勝とする競技です。 普通科・専門科高校がそれそれ異なる2つのカテゴリーでタワーを製作し、耐震コンテストを実施、この大会を通じて高校での物理、特に「力」の学習や、"ものづくり"への興味を多くの高校生に持って貰いたいという思いで実施しています。 ぜひ参加をお待ちしています。 - 崇城大学

4つのデザイン*4つのコンぺ

「生活を豊かにする」高校生の皆さんのアイデアを募集します。 人間生活学部生活デザイン学科では、衣・食・住の暮らしにまつわ […]

全国高校生建築提案コンテスト2023

秋田県立大学では高校生の皆さんに、未来の生活における建築の姿を考える機会を持っていただこうと、2007年から「全国高校生 […]

AAC2023 学生限定立体アートコンペティション

「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION(AAC)」では、これまで自社開発をしたマンションの共用スペースに、彫刻や絵画などの芸術作品を展示し、アートと日常生活の出会い、そしてアートと建築の出会いをプロデュースしてきました。 AAC学生限定立体アートコンペの特徴は、最優秀作品を買い上げ、マンションの共有空間に常設展示するという点です。 「アートのあるライフスタイル」の実現とともに、若手芸術家の発掘、支援、育成を目的とし、全国の大学・大学院・短期大学・専門学校・高校等で美術・芸術・デザイン・建築・空間演出等を学んでいる学生の方々のご応募をお待ちしています。 - 株式会社アーハ?ネットコーホ?レーション

全国高等学校プロジェクトコンテスト

「全国高等学校プロジェクトコンテスト」は、私たちの住まい、地域、そして国土をよりよくするために、将来に向けて考えるべきテーマを、全国の高校生と一緒に考えるコンテスト形式のイベントです。 九州産業大学では、1993年から高校生の設計技術を競う「建築設計競技」を毎年開催してきましたが、2018年度からアイデア部門を加え、「全国高等学校プロジェクトコンテスト」としてリニューアルしました。 〈住居・インテリア〉の領域から〈建築〉の領域、さらに〈都市デザイン〉の領域まで幅広い内容を扱います。設計部門とアイデア部門があり、高校生であればどなたでも応募・参加できます。応募作品の中から一次審査を通過した入選者には、秋の学園祭の時期に本学に来ていただき、最終発表会でプレゼンの上、各賞の入賞者を決定します。 高等学校での日頃の学習やクラブ活動などの成果を生かして、ぜひグランプリを目指して「プロコン」に挑戦してください! - 九州産業大学

“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション2023

大阪芸術大学では、「”世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション」を開催します。 […]

第70回 日本大学全国高等学校・建築設計競技

日本大学 理工学部建築学科では、「全国高等学校・建築設計競技」を開催し、作品の募集をしています。 第68回のテーマは、「災害後にも暮らし続ける家」 提出内容は、原則として戸建ての住宅とすること。敷地の場所や大きさは自由ですが、どういう環境にあるのか、周辺環境の説明は必須。 構造、階数などは自由とし、法規制についても、常識の範囲内で構いません。家族構成、所要室なども各自の提案にしたがって、それぞれ設定して下さい。 - 日本大学
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