建築・設計・インテリアの記事一覧
AAC2023 学生限定立体アートコンペティション
「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION(AAC)」では、これまで自社開発をしたマンションの共用スペースに、彫刻や絵画などの芸術作品を展示し、アートと日常生活の出会い、そしてアートと建築の出会いをプロデュースしてきました。
AAC学生限定立体アートコンペの特徴は、最優秀作品を買い上げ、マンションの共有空間に常設展示するという点です。
「アートのあるライフスタイル」の実現とともに、若手芸術家の発掘、支援、育成を目的とし、全国の大学・大学院・短期大学・専門学校・高校等で美術・芸術・デザイン・建築・空間演出等を学んでいる学生の方々のご応募をお待ちしています。 - 株式会社アーハ?ネットコーホ?レーション
全国高等学校プロジェクトコンテスト
「全国高等学校プロジェクトコンテスト」は、私たちの住まい、地域、そして国土をよりよくするために、将来に向けて考えるべきテーマを、全国の高校生と一緒に考えるコンテスト形式のイベントです。
九州産業大学では、1993年から高校生の設計技術を競う「建築設計競技」を毎年開催してきましたが、2018年度からアイデア部門を加え、「全国高等学校プロジェクトコンテスト」としてリニューアルしました。
〈住居・インテリア〉の領域から〈建築〉の領域、さらに〈都市デザイン〉の領域まで幅広い内容を扱います。設計部門とアイデア部門があり、高校生であればどなたでも応募・参加できます。応募作品の中から一次審査を通過した入選者には、秋の学園祭の時期に本学に来ていただき、最終発表会でプレゼンの上、各賞の入賞者を決定します。
高等学校での日頃の学習やクラブ活動などの成果を生かして、ぜひグランプリを目指して「プロコン」に挑戦してください! - 九州産業大学
“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション2023
大阪芸術大学では、「”世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション」を開催します。 […]
第70回 日本大学全国高等学校・建築設計競技
日本大学 理工学部建築学科では、「全国高等学校・建築設計競技」を開催し、作品の募集をしています。
第68回のテーマは、「災害後にも暮らし続ける家」
提出内容は、原則として戸建ての住宅とすること。敷地の場所や大きさは自由ですが、どういう環境にあるのか、周辺環境の説明は必須。 構造、階数などは自由とし、法規制についても、常識の範囲内で構いません。家族構成、所要室なども各自の提案にしたがって、それぞれ設定して下さい。 - 日本大学
第15回わたしの住まいリフォーム・デザイン案コンテスト2023
岐阜女子大学では、今年度も「わたしの住まいリフォーム・デザイン案コンテスト」を開催致します。 シェアハウスを中心とした住 […]
木の家設計グランプリ2023
木の家設計グランプリ」とは、『学生 vs 建築家』建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が、熱くぶつかる木造住宅設計コンテスト。
応募は建築を学んでいる現役の学生ならどなたでもOK!一次審査から建築家が全作品に目を通して審査します。勝ち抜いた方はWEB上でプレゼンテーションを行い、受賞作品が目の前で決定します。
建築学生vs審査員の臨場感あふれるステージ!
あなたの挑戦をお待ちしています! - 株式会社 木の家専門店 谷口工務店
日本造園学会全国大会 学生公開デザインコンペ
公益社団法人日本造園学会では、2023年度全国大会の一環として、以下の募集要項により学生公開デザインコンペを実施いたしま […]
第29回 北陸の家づくり設計コンペ
オダケホーム株式会社が主催する「北陸の家づくり設計コンペ」では、北陸3県(富山・石川・福井)の学校に在籍する高校生以上の学生の皆さんからの作品を募集しています。
北陸の気候風土に適した住宅を見直す機会を設けることにより、設計を志す若手の人材育成と、北陸の住文化発展の両面で地域に貢献したいと考え、毎年継続し今回で27回目、北陸の気候風土やその時代を反映した新しいテーマで、北陸に縁のある学生さんから作品を募集しています。
北陸の家づくりの工夫とは何か、設計コンペを機会に、地域にあった心豊かな家づくりを一緒に見つめ直してみませんか。皆さんの発想豊かな作品のご応募をお待ちしています。 - オダケホーム株式会社
第3回 日本和文化グランプリ
「日本和文化グランプリ」は、和文化に携わる国内の企業・団体・個人(国籍居住地問わず)を対象に、日本が誇る優れた作品(プロ […]
第10回 POLUS-ポラス-学生・建築デザインコンペティション
ポラス株式会社では、「POLUS-ポラス-学生・建築デザインコンペティション」を開催します。
コロナ禍で住宅に求められる機能は増しています。自宅で過ごす時間が増え、リモートワークのためのスペースを急ごしらえでしつらえた方も多いはず。
リモートスタイルになり、これまでの住宅と街のあり方、ライフスタイルを見直す機会が訪れています。そこでインターネット時代の現代ならではの住宅と街の新たなあり方、住宅地のコミュニティスペースや住宅どうしの関係、ポストコロナを見据えた新しい集合の仕方について考えてみましょう。
新しい時代にふさわしい住宅と街のあり方について提案してください。みなさんのフレッシュで斬新なアイディアを期待しています。 - POLUS-ポラス-学生・建築デザインコンペティション 事務局