建築・設計・インテリアの記事一覧

デザインコンペ「わたしtoデザイン」

共立女子大学 家政学部建築・デザイン学科では、建築やデザイン分野を志す、または興味のある中学生・高校生を対象としたデザインコンペ「わたしtoデザイン」を開催します。 あなたは「空(くう)」という言葉から何を連想しますか? どんな時(場所・時間・空間)やもの(平面・立体)何でも構いません。自由な発想であなたの「空(くう)」を表現してください。 建築家やデザイナーとして活躍している大学教員による提案への評価とアドバイスを受けられるチャンスです。同級生より一歩先に大学生の中で実力を試してみましょう! - 共立女子大学

全国高校生建築提案コンテスト2021

秋田県立大学では、高校生の皆さんに未来の生活における建築の姿を考える機会を持っていただこうと、2007年から高校生対象の建築提案コンテストを実施しています。15回目の開催となる今年度のコンテストでは「どうぞの建築」をテーマとし、地域と共有する場がある住まい、まちのなかで共有される空間、何かを与えたくなるような仕組みがあるまちづくりや地域のあり方の提案などを募集します。長時間かけて共有する、誰かに何かを与える、といった、経済効率とは別の価値が、象徴的な「どうぞ」というキーワードのもとに検討・提案されることを期待します。 - 秋田県立大学

高校生の「建築甲子園」

2021年第12回 高校生の「建築甲子園」“ゆめを・希望を・未来をみんなでつくる”では、作品を募集しています。 今回の建築甲子園では、地域のくらし-これからの地区センタ-をテーマにします。興味をもつコミュニティ、その核となる地区センターを自由に描いてください。その提案の記述や図面(建築設計や内装設計)による表現方法は、応募者にお任せしますが、テーマの理解度、提案度、具体性、独創性、表現力(プレゼン)等から審査します。 応募対象は、建築教育課程のある工業高校、高等学校、工業高等専門学校(ただし、3年生までとする)を対象とし、教員が監督、同校在学生を選手としたチーム編成での応募とします。 - 公益社団法人 日本建築士会連合会 建築甲子園事務局

日本大学 全国高等学校・建築設計競技

日本大学 理工学部建築学科では、「全国高等学校・建築設計競技」を開催し、作品の募集をしています。 第68回のテーマは、「災害後にも暮らし続ける家」 提出内容は、原則として戸建ての住宅とすること。敷地の場所や大きさは自由ですが、どういう環境にあるのか、周辺環境の説明は必須。 構造、階数などは自由とし、法規制についても、常識の範囲内で構いません。家族構成、所要室なども各自の提案にしたがって、それぞれ設定して下さい。 - 日本大学

建築コンペティション

愛知産業大学 造形学部建築学科では、高校生を対象とした建築コンペティションを開催しています。 20回目を迎える今年のテーマは、A部門「つながり わかちあい 新たなよろこび」、B部門「建築家作品の鉛筆描きによるトレース」です。 応募資格は、中部圏(愛知、静岡、岐阜、三重、長野、富山、石川、福井、滋賀)在住の高校生で、個人またはグループ(2人まで)の応募であること。奮ってご応募下さい! - 愛知産業大学

住まいのインテリアコーディネーションコンテスト(高校生部門)

「住まいのインテリアコーディネーションコンテスト」では、ライフスタイルへの洞察に溢れ、時代性を上手に取り込んだ インテリアコーディネーションを表彰します。 高校生部門の募集課題は「新しい生活様式のリビング空間」 「2.4m×2.4m×4.8mの直方体と2.4 m×2.4m×2.4mの立方体がつながった空間」を設定し、「新しい生活様式のリビング空間」のインテリア空間を提案してください。2つの立体のつながり方、外部との関係等は自由に設定してかまいませんが、2つ立体はどこかで繋がっている(一部が重なっても良い)ものとします。 - 公益社団法人インテリア産業協会

つまようじタワー耐震コンテスト高校生大会

崇城大学 工学部建築学科が開催する「つまようじタワー耐震コンテスト高校生大会」は、2名1組で製作したつまようじタワーにつまようじタワーのおもり取付台におもりを取り付け、振動台に固定し、水平方向の振動を加え、その耐震性を競うものです。おもりの数を増やしていき、倒壊しない最も耐震性のあるタワーを優勝とする競技です。 普通科・専門科高校がそれそれ異なる2つのカテゴリーでタワーを製作し、耐震コンテストを実施、この大会を通じて高校での物理、特に「力」の学習や、"ものづくり"への興味を多くの高校生に持って貰いたいという思いで実施しています。 ぜひ参加をお待ちしています。 - 崇城大学

高校生建築設計競技

ものつくり大学 技能工芸学部建設学科では、「高校生建築設計競技」を開催します。 第11回目の課題は、「ものづくりを考えた未来の新しい棟梁形式」です。橋は暮らしに直結している代表的なインフラ構造物として、山間部の谷間や海峡横断など様々な個所で使われています。本競技では、未来へ羽ばたく「翼」のような新しい橋梁形式をコンセプトに、いつまでも市民に愛される親しみと、ものづくり魂を感じる橋梁をデザインして下さい。幅広い視点で検討して頂き、既成概念にとらわれない自由な発想の提案を期待しています。 - ものつくり大学

SEIKA AWARD

「SEIKA AWARD」は、高校生の皆さんの自由な創作活動の応援と新しい才能の発見を目的とした京都精華大学主催のコンペティションです。 テーマは「自由」です。「自由」とは、それぞれの自由な表現活動であると同時に、他者との違いをお互いに認め合い、 評価できる広い見識を持つことです。ひとつのことでも異なる観点から、多様なものの見方、考え方を共有して刺激しあうことです。 美術に限定されることなく開かれた表現の発表機会として、美術工芸、デザイン、マンガ、メディア表現、 文章などの多様な表現部門からオリジナル作品を公募します。 あなた自身の声、主張、表現で自由にチャレンジして下さい。 - 京都精華大学

“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション

イタリア・ルネサンスの巨匠、レオナルド・ダ・ヴィンチは絵画や彫刻の作品はもちろん、建築や自然科学、音楽を通じ、「万能の人」「普遍の人」と呼ばれています。 大阪芸術大学では「世紀のダ・ヴィンチを探せ」というスローガンの下、高校生を対象としたアートコンペティションを開催ます。 対象分野は、美術・彫刻・工芸・ファッションデザイン・建築・写真・デザイン・イラストレーション・キャラクター・漫画・文芸・映像・音楽・舞台など、さまざまな芸術ジャンルから作品を公募します。 - 大阪芸術大学