建築・設計・インテリアの記事一覧

AAC2021 学生限定立体アートコンペティション

「ART MEETS ARCHITECTURE COMPETITION(AAC)」では、これまで自社開発をしたマンションの共用スペースに、彫刻や絵画などの芸術作品を展示し、アートと日常生活の出会い、そしてアートと建築の出会いをプロデュースしてきました。 AAC学生限定立体アートコンペの特徴は、最優秀作品を買い上げ、マンションの共有空間に常設展示するという点です。 「アートのあるライフスタイル」の実現とともに、若手芸術家の発掘、支援、育成を目的とし、全国の大学・大学院・短期大学・専門学校・高校等で美術・芸術・デザイン・建築・空間演出等を学んでいる学生の方々のご応募をお待ちしています。 - 株式会社アーハ?ネットコーホ?レーション

わたしの住まいリフォーム・デザイン案コンテスト

岐阜女子大学では、今年度も「わたしの住まいリフォーム・デザイン案コンテスト」を開催致します。 「withコロナを経て家族のつながりを考える -新しい生活様式をふまえた住まい方-」をテーマに、住まいのリフォームの提案を募集します。 住まい全体、あるいは住まいの一部を対象として選び、現況の様子あるいはリフォーム前(写真あるいは図)と、あなたの考えるリフォーム後の構想図(平面図<寸法記入不要>・立面図・透視図など)を描いて送ってください。文系の方もどしどし応募ください。 - 岐阜女子大学

日本造園学会全国大会 学生公開デザインコンペ

21世紀に入り20年が経過しました。この間に地殻変動の活性化による大震災、地球規模の温暖化の影響による豪雨等の自然災害が頻発しています。これら災害の記憶を21世紀初頭の私たちの経験として次の世紀以降まで継承するような場のデザインとその風景とはどのようなものでしょうか? 公益社団法人日本造園学会「日本造園学会全国大会 学生公開デザインコンペ」では、2011年の東日本大震災の津波被災地にある鉄道沿線地域を対象とし、被災地が再び「自然」に移り変わる再野生化のプロセスの中でも、千年スケールの時間軸を想定し、その記憶を地域の生業・生活とも直結する文化的景観として継承しうるメモリアルプレイスの空間形態とその変容に着目したランドスケープデザインの提案を求めます。 学生の皆様のチャレンジを期待しています。 - 公益社団法人 日本造園学会事務局

学生・建築デザインコンペティション

ポラス株式会社では、「POLUS-ポラス-学生・建築デザインコンペティション」を開催します。 コロナ禍で住宅に求められる機能は増しています。自宅で過ごす時間が増え、リモートワークのためのスペースを急ごしらえでしつらえた方も多いはず。 リモートスタイルになり、これまでの住宅と街のあり方、ライフスタイルを見直す機会が訪れています。そこでインターネット時代の現代ならではの住宅と街の新たなあり方、住宅地のコミュニティスペースや住宅どうしの関係、ポストコロナを見据えた新しい集合の仕方について考えてみましょう。 新しい時代にふさわしい住宅と街のあり方について提案してください。みなさんのフレッシュで斬新なアイディアを期待しています。 - POLUS-ポラス-学生・建築デザインコンペティション 事務局

高校生建築設計競技

ものつくり大学 技能工芸学部建設学科では、「高校生建築設計競技」を開催します。 第11回目となる2020年度の課題は、「ものづくりを考えた未来の新しい棟梁形式」です。橋は暮らしに直結している代表的なインフラ構造物として、山間部の谷間や海峡横断など様々な個所で使われています。本競技では、未来へ羽ばたく「翼」のような新しい橋梁形式をコンセプトに、いつまでも市民に愛される親しみと、ものづくり魂を感じる橋梁をデザインして下さい。幅広い視点で検討して頂き、既成概念にとらわれない自由な発想の提案を期待しています。 - ものつくり大学

SEIKA AWARD

「SEIKA AWARD」は、高校生の皆さんの自由な創作活動の応援と新しい才能の発見を目的とした京都精華大学主催のコンペティションです。 テーマは「自由」です。「自由」とは、それぞれの自由な表現活動であると同時に、他者との違いをお互いに認め合い、 評価できる広い見識を持つことです。ひとつのことでも異なる観点から、多様なものの見方、考え方を共有して刺激しあうことです。 美術に限定されることなく開かれた表現の発表機会として、平面、 立体、 メディア、 文章などの多様な表現部門からオリジナル作品を公募します。 あなた自身の声、主張、表現で自由にチャレンジして下さい。 - 京都精華大学

クリエイティヴコンテスト

全国高等学校家庭クラブ連盟「クリエイティヴコンテスト」は、1995年に編み物コンクールとして始まり、今年で26回目を迎えます。毎年、みずみずしい感性と創造力あふれた作品が多く、技術的にもハイレベルなものが多数集まります。 全国高等学校家庭クラブ連盟加盟校生徒を対象とし、第?部門(被服、編み物)、第?部門(インテリア、遊・玩具、服飾小物)の2部門で作品の応募を受け付けます。 入賞者・入賞作品は、機関誌「FHJ」 No.5(令和3年2月15日発行)ならびに全国高等学校家庭クラブ連盟ホームページで紹介されます。 - 全国高等学校家庭クラブ連盟

中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」

Change Maker Awards(cma)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。自分が探究しているモノ/コトのインパクトを信じている方、それらを世界へ発信しようとする方が全国の中高生と競い合う場です。 書類審査と予選を勝ち抜いた出場生徒は本選で、自分が夢中になっている「探究」について英語でプレゼンテーションを行い、その内容を競い合います。エントリーは全国7つのブロックから可能です。昨年の第2回CMAでは、全国から191校412チームのエントリーがありました。 コンテストの本選受賞者には、最大850万円分の海外学習支援が準備されています。探究学習の更なる高みを目指し、海外で見聞を広めたい中高生の皆さん、ご応募をお待ちしております。 - 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会

全国高校生建築提案コンテスト

秋田県立大学では、高校生の皆さんに未来の生活における建築の姿を考える機会を持ってもらうため建築提案コンテストを実施しています。 14回目の開催となる今年度のコンテストでは「むすぶ建築」をテーマとし、人と人をむすぶ建築、過去・現在・未来など時代をむすぶ建築、建築と建築をむすぶ新たな建築など、次世代につながる建築の提案を募集します。時代と共に、人と人との関係性や意識の変化が人々の価値観をより多様にさせている現在、さまざまな人の想いやこころをむすび、人や地域との交流を活性化させるには、建築として何ができるでしょうか?建物を使う人々の利便性を意識し、それらを両立させた意欲的で自由な提案を期待します。 - 秋田県立大学

“世紀のダ・ヴィンチを探せ!”高校生アートコンペティション

イタリア・ルネサンスの巨匠、レオナルド・ダ・ヴィンチは絵画や彫刻の作品はもちろん、建築や自然科学、音楽を通じ、「万能の人」「普遍の人」と呼ばれています。 大阪芸術大学では「世紀のダ・ヴィンチを探せ」というスローガンの下、高校生を対象としたアートコンペティションを開催ます。 対象分野は、美術・彫刻・工芸・ファッションデザイン・建築・写真・デザイン・イラストレーション・キャラクター・漫画・文芸・映像・音楽・舞台など、さまざまな芸術ジャンルから作品を公募します。 - 大阪芸術大学