文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
2023国際ユース作文コンテスト
「国際ユース作文コンテスト」は、平和の文化と持続可能な地球社会を築いていく上で、子どもや若者たちのエネルギーと創造性、自発性を生かすとともに、あらゆる世代の人々が彼らの発想から学び、より良い世界のために何ができるか、それぞれに考え、行動することを奨励する目的で毎年開催されています。
2021年のテーマは「いのちって何?」です。あなたにとって、いのちとは何でしょうか。いのちについて考えるきっかけとなった体験はありますか。自分やあらゆる生命を大切にし、いきいきと生かすために、 あなたはどんなことができますか。
日本語、英語、フランス語のいずれか、日本語の場合は1600字以内、外国語の場合は700語以内で応募してください。(文字数・語数は本文のみ) - 公益財団法人 五井平和財団
第10回 高校生「志」コンテスト
同志社大学では、「高校生「志」コンテスト」を開催します。応募テーマは、?新島襄と私の「志」、?新島八重と私の「志」です。
同志社を創立した新島襄とその妻八重は、混迷の幕末をそれぞれに乗り越えて出会い あきらめない熱い「志」を共鳴させました。高校生のみなさん、今こそ自らを見つめ その「志」を語ってみませんか。新島襄 八重のように 強く熱い「志」に満ちあふれた作品をお待ちしています。 - 同志社大学
第26回 俳句甲子園
「俳句甲子園」全国高等学校俳句選手権大会とは、高校生5人1組をチームとして、創作した俳句の作品評価ならびに鑑賞力(お互いの句に対し議論を行う)を競う大会です。
俳句は、現代を生きる人々の心を<五・七・五>という十七音に凝縮されたわずかな言葉の空間に解き放ち、またひとつの作品が読者との間にさまざまな読み方の回路を開き、いろいろに読むことができるという自在な活力にも満ちています。各地から俳句に親しむ高校生が一堂に参集し、俳句を楽しみ、交流することは、本来「座」に集う人々の共同の文芸であった俳句に相応しく、そこから生まれる人間的な交流は、高校生にとって国語教育の一環としてのみならず、新鮮で貴重な社会的経験となり、豊かな人間性を育むであろうと考えます。 - NPO法人 俳句甲子園実行委員会
第19回出版甲子園
出版甲子園は「学生の、学生による、学生のための出版コンペティション」です。 私たち実行委員会は、全国から「こんな本を書き […]
第14回いっしょに読もう! 新聞コンクール
日本新聞協会は、「いっしょに読もう!新聞コンクール」を実施しています。 このコンクールは、新聞を読むことで(1)社会への […]
第62回 全国俳句大会 ジュニアの部
俳人協会主催(朝日新聞社後援)の「全国俳句大会」は、全国的な規模の俳句大会です。全国俳句大会は第62回を迎えますが「ジュ […]
第4回 一般社団法人ICTマネジメント研究会 学生小論文アワード
ICTマネジメント研究会は、コンピューター技術の高度な利用、活用の推進を目的として、有志と共に2019年に設立された、一 […]
第19回 日台文化交流 青少年スカラシップ
「第19回日台文化交流 青少年スカラシップ」は日本の学生を対象に台湾をテーマにした「作文(日本語)」「スピーチ(中国語・ […]
第10回 わたし遺産
「わたし遺産」は、一人ひとりの心にある、その人ならではの大切な「人・モノ・コト」について、その理由やエピソードを400文 […]
第12回 静岡産業大学 俳句コンテスト
静岡産業大学日本語教育研究センターでは「日本語リテラシー=日本語を読む、書く、話す、聞く」に関する研究活動を行うとともに […]