文学・エッセイ・論文・コピーの記事一覧
俳句コンテスト
静岡産業大学「日本語リテラシー研究センター」では「日本語リテラシー=日本語を読む、書く、話す、聞く」に関する研究活動を行うとともに、日本人学生及び留学生に対して、自らの言葉に対する感性を磨くこと、総合的な日本語表現力を高めることを目指して、日々様々な角度から日本語リテラシー能力の向上を目的とした教育活動を進めております。
このような教育活動の一環として、「第十回静岡産業大学俳句コンテスト」を実施致します。 - 静岡産業大学
全国高校生 英語創作ことわざコンテスト
大妻女子大学 文学部英語英文学科では「全国高校生 英語創作ことわざコンテスト」を開催します。
創作ことわざとは、ことわざの一部を別な語に置き換え、新たなことわざを生み出すことを言います。これを作るには、音声・語彙・文法すべての領域にわたる、総合的な言語能力が必要です。
全国の高校生が鋭く豊かな感性を発揮し、おしゃれで機知にとんだ言語表現を作り出すことを期待します。それは、将来、新たなことわざとして、世の中に定着するかもしれません。 - 大妻女子大学
リベラルアーツ・プレゼンテーション・コンテスト
答えがない問題に向き合う時代において、大学教育では「リベラルアーツ」という横断的で融合的な学びの重要性が高まっています。 そうした時代背景を受け、桜美林大学リベラルアーツ学群はリベラルアーツ・プレゼンテーション・コンテスト(通称リベコン)を学内で開催してきました。リベラルアーツを学ぶ学生が、ゼミやサークルまたは個人で参加して、学びの成果を発表するための場です。 そして今回、2020年度のコンテストでは、はじめて中高生の参加を募集します。ぜひあなたの学びの成果をこの場で発信してみませんか? テーマ:自由
参加部門:?日本語部門 ?英語部門
参加形式:チームまたは個人
時間:プレゼン7分+質疑5分 - 桜美林大学
第11回 高校生翻訳コンテスト
大東文化大学 英米文学科では、今年も全国の高校生を対象にした「高校生翻訳コンテスト」を開催します。
応募は、大学の英文学科H.P.にある課題文(英文)をダウンロードし、日本語に翻訳して送付します。
大学の英米文学科に興味のある方、英語に興味のある方、英語力を試したい方、将来翻訳家志望の方など、ぜひ参加してみて下さい。あなたの翻訳をお待ちしています! - 大東文化大学
中高生のための英語4技能×探究学習プレゼンテーション大会「Change Maker Awards」
Change Maker Awards(cma)は、中高生のための英語プレゼンテーションコンテストです。自分が探究しているモノ/コトのインパクトを信じている方、それらを世界へ発信しようとする方が全国の中高生と競い合う場です。
書類審査と予選を勝ち抜いた出場生徒は本選で、自分が夢中になっている「探究」について英語でプレゼンテーションを行い、その内容を競い合います。エントリーは全国7つのブロックから可能です。昨年の第2回CMAでは、全国から191校412チームのエントリーがありました。
コンテストの本選受賞者には、最大850万円分の海外学習支援が準備されています。探究学習の更なる高みを目指し、海外で見聞を広めたい中高生の皆さん、ご応募をお待ちしております。 - 一般社団法人 英語4技能・探究学習推進協会
高校生朗読コンクール
第13回を迎える山形大学高校生朗読コンクール、今年の予選課題は、詩人で彫刻家であった高村光太郎の作品を取り上げます。
予選課題文は福島県二本松出身の妻千恵子との思い出を詩と散文で綴った「智恵子抄」から選びました。
本コンクールは東北6県に在住、または東北6県の学校に在学している高校生を対象とし、例年たくさんの応募をいただいています。今夏も東北地方の多くの高校生の応募をお待ちしております。 - 山形大学
全国高校生俳句大賞
神奈川大学の創立70周年を記念して1998年から行われている俳句大賞が、今年も実施されます。
「全国高校生俳句大賞」は俳句界を代表する先生方を選考委員として実施し、回を重ねるごとに多くの作品が寄せられます。高校生であればどなたでも応募できます。詩型・季語・切れなどにとらわれず、あなたの感性で自由に綴って下さい。 - 神奈川大学
うえだ七夕文学賞
上田女子短期大学は、「第6回うえだ七夕文学賞」を開催し、短歌、俳句、自由詩の作品を募集します。
上田市には、地域ゆかりの新田潤、久米正雄に加え、近代文学史上に名を残す夏目漱石、林芙美子、有島一郎、川端康成、池波正太郎など多くの作家達が訪れ、四季彩豊かな風景の中で秀逸な作品を生み出しました。
この文学賞のテーマにふさわしい短歌・俳句・自由詩を、園児、児童、生徒、学生だけでなく、広く一般の方々から募集します。 - 上田女子短期大学
Keiai Cup高校生英語スピーチコンテスト
敬愛大学が実施する「Keiai Cup 高校生英語スピーチコンテスト」は、高校生に普段の学習成果として英語を用いて社会課題等に対する意見発表を行う機会を提供するとともに、その後も生涯にわたって英語学習に取り組んでいく動機付けを与えることを目的としています。
2020年度のテーマは「What I would like to change the most」。世界や日本の社会全体や地域等も含め、自分が最も変革を起こしたいこと、或いはその必要があると考えることについて意見や考えを主張して下さい。
日頃、学習に取り組んでいる英語の成果発表の場として、意欲ある高校生の皆さんの参加をお待ちしています。 - 敬愛大学
インターネットによる高校生小論文コンテスト
小論文は、幅広い社会問題などに目を向け、自分自身を見つめ直して立場や考えを明らかにし、人に納得してもらえるよう伝えるための、とても良い訓練になります。小論文を通して身につけた「思考力」は、入試だけでなく、今後AIなどのテクノロジーがより浸透していく中でも活きる強みになります。
毎日新聞社が主催する「インターネットによる高校生小論文コンテスト」は、3回の「予選」と、予選通過者を対象にした「本選」があります。それぞれ課題が異なり、幅広いジャンルから出題されるため、高校生の皆さんが小論文の練習をするきっかけになることを願います。上位入賞者では、成績証明書を総合型選抜(AO入試)などで活用されている方もいらっしゃいます。小論文を通じ、書く楽しさをぜひ感じて下さい。 - 毎日新聞社